エクセルで住所録作成

解説記事内の画像はExcel 2010のものですが、操作方法は下記のバージョンで同じです。
  • Excel 2013, 2010, 2007

ここでご紹介する住所録の作り方は、Excelの機能だけでなく、日本語入力システムの機能が大いに関係しております。
というわけで、日本語入力システムは、「Microsoft IME」、「Microsoft Office IME」をお使いいただいていることを前提に、操作をご紹介しております。
それでは、早速スタートしていきましょう!

STEP1 項目作り

住所録を作る際のポイントは「どんな項目を作るのか」です!
項目を作るだけで住所録作成の大枠はできたも同然。
そして、後で行うデータの入力時に、Excelの機能をフル活用するために工夫を加えておきます!

STEP2 入力

入力を徹底的に減らすため、機能を使いまくって入力します!

STEP3 更に使いやすく!

ずっと使える住所録を目指して最後の工夫。
使い勝手がグンと良くなります!

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