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エクセルで住所録作成
解説記事内の画像はExcel 2010のものですが、操作方法はExcel 2013・2007でも同じです。
Excel 2013, 2010, 2007
2014年10月16日 更新!
STEP2で、住所から郵便番号を生成する操作を、2種類ご紹介しました。

ここでご紹介する住所録の作り方は、Excelの機能だけでなく、日本語入力システムの機能が大いに関係しております。
というわけで、日本語入力システムは、「Microsoft IME」、「Microsoft Office IME」をお使いいただいていることを前提に、操作をご紹介しております。
それでは、早速スタートしていきましょう!

STEP1 項目作り 住所録を作る際のポイントは「どんな項目を作るのか」です!
項目を作るだけで住所録作成の大枠はできたも同然。
そして、後で行うデータの入力時に、Excelの機能をフル活用するために工夫を加えておきます!
住所録作成 STEP1
STEP2 入力 入力を徹底的に減らすため、機能を使いまくって入力します!
住所録作成 STEP2
STEP3 更に使いやすく! ずっと使える住所録を目指して最後の工夫。
使い勝手がグンと良くなります!
住所録作成 STEP3
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